もはやトラウマ!?歯医者に行ったときのあるある3連発!

一生のうちに一度はお世話になるだろう「歯医者」

子どもの頃から歯医者さんだけは苦手という方も多いのではないでしょうか?健康な歯であり続けるためには毎日のケアが大切…とはいったものの、なかなかそうもいきません。そんなときの救世主こそが「歯医者さん」なのですが、今回はそんな歯医者さんにまつわる「あるある」をまとめてみました!

診察室から聞こえるドリルの音が怖すぎる!

歯医者さんに入って、始めに待たされる場所が「待合室」ですが、多くの歯医者さんでは待合室と診察室が隣りになっていることが多いと思います。すりガラス越しに診察室も気になりますが、待ち時間であっても待合室内に鳴り響くドリルの音…待合室の音楽をもかき消すほどの独特のけたたましい音は、大人も泣いて叫びたくなるほどの怖さでしょう。

恐怖の始まり!「痛かったら言ってくださいね」

実際に治療が始まってからが更に怖いのです!歯医者さんの「痛かったら言ってくださいね」という言葉に、痛くても我慢してしまう方もいるようです。奥歯の治療になると、顎が外れそうになるくらい痛くなることも。歯医者さんも、患者さんの反応を見ながら治療を進めている…はずなので、痛いときはちゃんと伝えましょう!

歯磨き指導で心機一転するも、挫折

歯医者さんは治療の他にも虫歯予防のための歯磨き指導をしてくれるときがありますよね。歯磨き指導を受けているときは「二度と虫歯にはならないぞ!」と、固い決心のもと丁寧に歯磨きをするのですが…人間、継続が大変です。次第に面倒になったり、歯磨きの仕方がだんだん雑になり、また虫歯になってしまうことも!「あの指導中の固い決心は何処へいったんだ!?」と言いたくなりますね。

いかがでしたか?私たちの生活において身近な歯医者さんではありますが、大切なのは日頃のケアです。これを機に自分の歯を大切にして頂きたいと思います。

荻窪での歯科はとても評判が良いです。痛みの無い治療や治療に掛かる費用が安い事などが評判の良い理由となります。